どうせだめならやってみよう


YOUの態度はオフサイド
by child-of-children
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パパとママはね

アダムとイブで
僕は 生まれた



最近、テレビをつけて本を読んでたら、突然テレビから僕の名前が聞こえてきた。
なんだ!?と思ってみてみたら、ちょっと前に選挙で「虎退治」とか言ってた姫井議員の不倫相手だそうで。
いやはやなんともはや。
僕の名前はかなり珍しくて、同じ名前の人は今までたった一人しか出会ったことなかった。
しかし2人目が議員さんの不倫相手とは。
なかなかやるじゃないか。
応援してあげよう。


ブラックジョークって面白いよね。
アメリカの大学で、アメリカンジョークを調べてこいっていう宿題が出て、僕が調べて発表したのは2つ。
以下。


とある女性が、友人に興奮気味に話をしている。

女性「うちの犬はなんて賢いんでしょう!」

友人「どの辺が賢いんだい?」

女性「毎朝、新聞を持ってきてくれるのよ!」

友人「へぇ、それは賢いね。でも割とそういう犬は多いんじゃないのかい?」




女性「いいえ、他の犬より賢いわ!だって、我が家では新聞なんてとってないんだもの!」


もうひとつ。


蛇が2匹、散歩していた。
その途中、1匹の蛇がもう1匹の蛇に話しかけた。

「なぁ、俺たちって毒を持ってるって本当かい?」

片方の蛇が答える。
「あぁ、持っているよ。」

再び、蛇が聞き返す。
「本当に、本当かい?」

「あぁ、本当だとも。俺たちは世界で一番の猛毒をもった蛇なんだぜ。一体どうしてそんなこときくんだい?」




「実はさっき、舌を噛んじゃってさ。」



1個目のやつは微妙だったけど、2個目のやつはけっこうウケてました。
じわじわとくる面白さがあると思うのですが、いかがでしょうか。



さて、他にも僕の好きなブラックジョークを紹介して終わりたいと思います。


算数の授業にて。
先生「スージー、あなたがリンゴを8つ持っていて、
私が2つちょうだいと言ったら、あなたはいくつリンゴを持っていますか?」
スージー「8つです」


訪問客「こちらでジョン・スミスという男が働いているのですが、ちょっと面会させて頂けませんか?私は彼の祖母ですが」
受付  「お気の毒ですが、今日は欠勤です。あなたのお葬式に出ています」


ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。俺がちゃんと持って行くからな」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。

――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「あんたに伝言はないかって聞いたら、ハリスは死ぬ1分前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。




『酸素チューブから足をどけろ』
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by child-of-children | 2007-09-10 22:36 | LIFE
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